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    <title>愛知県の自動車コーティングと洗車事情（名古屋・日進・豊明・大府）</title>
    <link>http://www.bmc-nagoya.com/</link>
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      <title>展示ブース ― アルファロメオ</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13219189.html</link>
      <description>ロメオの８Cコンペティツィオーネ！ 各部アップ載せてみたので好きなかた楽しんでくださいね &amp;#160;んん~、美しい 何年ぶりのFRロメオでしょうか？ いいですね。&amp;nbsp; めちゃいいっス！ &amp;#160;ロングノーズショートデッキ &amp;#160;なんて素敵な響きでしょう！ &amp;#160;最近のアストンマーティンといい この８Cといい ジャガーXKしかり クルマとしての美しさの最右翼です&amp;nbsp; &amp;#160;古典的と言われようが何だろうが FRレイアウトはクルマを一番美しく見せるプロポーションでしょう &amp;#160;&amp;#160;人が乗り込んで操るのに最も違和感のないシステムFR&amp;#160;これこそアナログな人間が操ることを前提とした 機能美なんじゃないでしょうか 最初に発明した人は天才だと思います &amp;#160;フロント出来るだけ中央寄りにエンジンを載せるためロングノーズ&amp;#160;結果ドライバーは車体やや後ろ寄りに腰を沈める ピッチもヨーも把握しやすく これすなはち、操るにふさわしいレイアウトね &amp;#160;後ろアシで路面を蹴れば コントロール自在！ アクセルターンも思いのまま！ ああ、こんなこと書くとオヤジ世代バレバレ~ &amp;#160;腕に関係なく出来るだけ速く走ってくれる 最適電子制御自動車なら 極端な話、レイアウトなんかどうでもいいのかもしれませんね &amp;#160;やっぱり楽しい フロントエンジン＆リアドライブ ロングノーズ＆ショートデッキ う~ん、なんて機能的なんでしょう！ viva FR！ &amp;#160;&amp;#160;ウィンドウからショルダーのライン 冬なら猫が日向ぼっこできそうです&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;お次はサイドベント 最近流行りというか復活の兆しが・・・&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;キャリパーでか！&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;ヘッドライトはこんな感じです&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;ノーズはちょっとしたアクセントが効いてます リップスポイラはCFRPっぽいですね&amp;nbsp; でも残念ながらこの８Cコンペティツィオーネもう買えないそうですね もちろん私は初めっから買えるはずもなく・・・&amp;nbsp; &amp;#160;で、若干現実的なのがこれ ブレラですね かっこいいです、これも FR最高とか言いながら でも、これかっこいいです この悪そうな顔！&amp;nbsp; &amp;#160;ホントは真っ赤なブレラだったんですが どう見てもオレンジ！ 実はホワイトバランスが取れてませんでした 急いでいたという言い訳で勘弁して下さい &amp;#160;でも、こんな色のブレラも悪くないと思うのはボクだけ？&amp;nbsp; &amp;#160;目の下の粒粒粒はウォッシャーでしょうか？&amp;nbsp; &amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 12:47:14 +0900</pubDate>
      <category>展示ブース ― アルファロメオ</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>展示ブース ― ジャガー</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13219108.html</link>
      <description>&amp;#160;ジャガーは私も好きなクルマですが いよいよ新世代に突入するようですね &amp;#160;先のコンセプトC-XFの有機的なイメージが鮮烈だったので 最初このリリース仕様のXFの顔を見た時は ？？？という感じでしたが・・・&amp;nbsp; &amp;#160;これだけしばらく見てると これはこれでジャガーらしく感じてきます &amp;#160;写真ではイマイチの感じがする最近のジャガー ところが実車を肉眼で見ると カッコいいんですよ &amp;#160;XKもそんな一台ですね 写真で見たXKのあのマスクがちょっと・・・と思っている方 実車を見てみると めちゃんこかっちょイイですよ&amp;nbsp; マジで欲しくなってくるから不思議です&amp;nbsp; &amp;#160;フロント１&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;フロント２&amp;nbsp; &amp;#160;XF結構でかいです ほとんどXJ並みのような気が・・・ &amp;#160;サイドベントは今後のジャガーに共通のアイテムだそうです &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;このXF、リアビューがホント美しいです XやXKもお尻が美しいんですよ &amp;#160;ついでにこのお姉さんも美しいですね！ &amp;#160;&amp;#160;内装はシンプルな感じがしますが近くで見てないので何とも言えません&amp;nbsp; 白いシートはやはりマストアイテムなのでしょうネ &amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 02:10:57 +0900</pubDate>
      <category>展示ブース ― ジャガー</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>展示ブース ― スバル</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13219106.html</link>
      <description>&amp;#160;今年のスバルはやはりこれでしょう インプレッサ！ WRCマシンがハデに置かれています &amp;#160;  &amp;#160;&amp;#160; フェンダーの張り出しが迫力ですな &amp;#160; このバンパーからフェンダーに一連につながるラインが 美しいですね &amp;#160;これのボディキットSTiなんかで発売してくれるといいですね </description>
      <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 00:37:42 +0900</pubDate>
      <category>展示ブース ― スバル</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>ランサー エンジンフード</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13217060.html</link>
      <description>ランサーのエンジンフードです。黒いクルマは見違えるほどの変化を遂げます。たいていの方が『これホントに私のクルマ？』という感じで最初は信じられない様子です。【Before】&amp;nbsp;【After１】&amp;nbsp;【After２】&amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 01:46:24 +0900</pubDate>
      <category>施工例</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>展示ブース ― 日産</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13217012.html</link>
      <description>日産といえば今回はやはりこれでしょう！ &amp;#160;NISSAN GT-R&amp;nbsp;です。 &amp;#160;スカイラインGT-Rではなくなったのがちょっぴり寂しいのは 私だけでしょうか？ しかし、THE NISSAN を謳うだけあって 従来の市販車の常識を覆すほどの桁外れの超高性能だそうです。&amp;nbsp; Rといえば、９２、３年ごろに友人のBNR32を強引に奪って 夜の曲がりくねった山道や海岸沿いの道を 何度かドライブしたことがあります。 &amp;#160;当時としてはでかくて重くて超絶馬鹿ヂカラだったのでショックを受けました。 なのに８６のカローラをレーシングカーのように速く、めちゃコントローラブルにした感じで こんなのと張り合っても格が違うわ~と笑えてきました。 &amp;#160;話を戻します&amp;nbsp;。 通常モデルの展示もされてはいましたが 今回は時間の関係でカットモデルのみ撮影です。&amp;nbsp; クルマ好きなら気になる細部もアップで載せてますよ！ &amp;#160;&amp;#160; ありました！ありました！ 実車の裏側にこっそりと隠してありました（笑）&amp;nbsp; GT-Rを斬鉄剣で切るとこうなってるみたいです。 &amp;#160;&amp;#160;フロントまわり ４８０ｐｓのターボ過給V6エンジンが載っています 噂どうり、トランスミッションはここにはありませんね  &amp;#160;&amp;#160;ちょっとだけアップしてみました  &amp;#160;&amp;#160;どあっぷ！  ふむふむ、こうなっているのか…よくわからんけど&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;シャシまわりのあっぷ 最近のクルマの部品はいかにも三次元CADでデザインしました候の形状ですね  なんか、航空機部品を見ているかのように美しいです このGT-Rの部品、全体的に精密鋳造やハイドロフォーム 中にはマシニングっぽい部品なんかも見られます。 &amp;#160;&amp;#160;出力軸付近  いったん後ろ（左端のカーボンペラシャフト）へと駆動力を出力し 細めのペラシャ（これは鉄かな？めっきしてある棒）で前に戻してますね&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;トランスミッションやセンターデフは後ろにあります&amp;nbsp;  日本車では極めて異例の贅沢な配置ですね &amp;#160;ちょっとアップ  おお~！ &amp;#160;&amp;#160;別角度から んん~やはり浮世離れしてます  &amp;#160;アップ３連チャン&amp;nbsp;    &amp;#160;&amp;#160;リアのディフューザとサイレンサーの取り回しはこんな感じです&amp;nbsp;  &amp;#160;&amp;#160;ディフューザーはCFRPのアルミハニカムサンドイッチ構造です すん・ご・い・で・す・ね~  ちなみに航空機でもサンドイッチ構造は茶っぽい色したノーメックス（樹脂を染み込ませて強化した紙）ハニカムサンドイッチが多く、&amp;nbsp; アルミハニカムは特別強度が必要な部分にしか使わないんですよ ま、戦闘機のハニカム構造は殆どアルミハニカムですが &amp;#160;&amp;#160;ホイール↓&amp;nbsp;  見りゃわかるって？&amp;nbsp; &amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 19:25:30 +0900</pubDate>
      <category>展示ブース ― 日産</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
        <item>
      <title>コーティング施工価格一覧</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13216862.html</link>
      <description>BMCグラスコート新車施工価格 ＴｙｐｅⅠ Ｃｌａｓｓ-１【クイック下地処理＆２コート】ＳＳ 31,920~42,000Ｓ  43,680~50,400Ｍ  58,800~67,200Ｌ  75,600~84,000ＬＬ 100,800~109,200 &amp;#160;ＴｙｐｅⅡ Ｃｌａｓｓ-２【スペシャル磨き＆３コート】一年後無料クリーニング＆コート皮膜追加のアフターが付属しますＳＳ 39,900~52,500Ｓ  54,600~63,000Ｍ  73,500~84,000Ｌ  94,500~105,000ＬＬ 126,000~136,500 &amp;#160;ＴｙｐｅⅢ Ｃｌａｓｓ-３【鏡面仕上げ＆４コート】一年後無料クリーニング＆コート皮膜追加のアフターが付属しますＳＳ 51,780~68,250Ｓ  70,980~81,900Ｍ  95,550~109,200Ｌ  122,850~136,500ＬＬ 163,800~177,450 &amp;#160;背の高いSUVやミニバン系は上記とは施工料金が異なります個別のおクルマについてはお問い合わせください。 &amp;#160;なお、初度登録から１ヶ月以上経過したクルマはダメージや傷の処置の為 別途、追加料金が必要になります。 多くの場合１~４万円程度ですが、それ以上必要な場合もあります。 また、新車でもディーラーやメーカーでの在庫保管状況により 傷やダメージを負っている場合もあります。 その場合も同様の扱いとなりますので お気軽にメールまたは電話でお問い合わせください。  Eメール ： csupport@bmc-nagoya.com &amp;#9742; ： 名古屋052-878-4567</description>
      <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 12:42:48 +0900</pubDate>
      <category>コーティング施工価格はこちら</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>展示ブース ― マツダ</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13216709.html</link>
      <description>&amp;nbsp;このところ復活が本物だと感じるようになってきたマツダです 新型のアテンザです フェンダーの張りがいい感じです さすがデザインは昔からピカイチのマツダです クルマとしての全体のバランスもよく このアテンザ売れるんではないでしょうか？ 個人的に好きなデザインです&amp;nbsp; &amp;#160;&amp;#160;こちらはコンセプトカー『大気』です。 後ろから眺めると、まるで戦闘機の機首→エアインテイク→単発エンジンへと至る部分の機体断面を見ているようです。 Ｆ－２０とかＦ－１０４などのデュアルインテイク単発機の断面はみなこんな感じですね。 そういえば昔勤めていた頃、ある調査のためエンジンを降ろした ＩＲＡＮ中のＦ－４戦闘機の機体内に入ったのを思い出しました。 そのとき中からインテイク側（前方）を見た時のイメージにそっくりです。 実際のＦ－４はクルマよりも何倍も大きいですが。&amp;nbsp; &amp;#160;私は空力のエンジニアではありませんでしたが 空力的に説得力のある形態かといえばそうかもしれません。 &amp;#160;こちらのコンセプトカーは名前を忘れましたが 実物はめちゃカッコいいです 特にボデー後半部の造形は素晴らしいモノがあります このクルマのまわりは結構人だかりが出来てました ジャーナリストか自動車関係者か分かりませんが絶賛の声があちこちから聞こえました &amp;#160;で、ふと思ったのですが そろそろＲＸ－７を復活させて欲しいのはボクだけでしょうか？ &amp;#160;関係者からは次の７は動き始めているとの話は耳にしていますが なかなか表に出てこないですな。 &amp;#160;マツダさん、ぜひお願いしますよ。 期待してますから。 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Sun, 04 Nov 2007 16:39:03 +0900</pubDate>
      <category>展示ブース ― マツダ</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>11-03-2007 東京モーターショー２００７を追加しました</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13216551.html</link>
      <description> 10月26日の内覧会の様子です。わずか２時間の滞在でしたが、遭遇したクルマたちの写真を紹介します。</description>
      <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 16:44:06 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
        <item>
      <title>展示ブース ― スズキ</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13216549.html</link>
      <description>フェラーリのブースを横切って、会場について真っ先に最近元気なスズキのブースを見て参りました&amp;nbsp; まず一番目！&amp;nbsp; Ｘ－ＨＥＡＤ（エックス‐ヘッド） これ、いいです。 基本的にスポーツカーが好きなんですが 最近トラックに興味あるおおたです。&amp;nbsp; なんかものすごいワクワクします。 スズキさん、ぜひともこれ出して下さい！&amp;nbsp;  &amp;#160;お次はkizashi”2”です 先に出品されたkizashiもそうでしたが、理屈抜きでカッコいいです&amp;nbsp; これ、発売して欲しいですね&amp;nbsp;    &amp;#160;ありました、ＳＸ４ＷＲＣ！ メチャかっこいいです                ↑真ん中やや右寄り一本出しマフラーですそんなこと誰も気にしてないでしょうが…&amp;nbsp;&amp;#160;で、世界戦略車 スプラッシュ↓ ワーゲンポロのスズキ版のようにも見えます 肉眼で見るといい感じです&amp;nbsp; &amp;#160; &amp;#160;ここ数年のスズキはだいぶんイメージが変わってきましたね 日本車では今、一番元気かも知れません。&amp;nbsp; &amp;#160;時間が限られているため早々に次のブースへと足を運びます &amp;#160;それにしても、内覧会のため、人が少ない上にクルマに寄れるので余裕で好きな角度から見ることができます。 実は今回のチケット 当工房のお客さんから頂いたものなんです &amp;#160;内覧会当日の午前中に私に一本の電話があり なにやらチケットがある云々… 用事を済ませ、財布とカメラだけ持って新幹線に飛び乗り 午後１６時には幕張の地に仁王立ちしていました。 &amp;#160;Ｍ様本当にありがとうございました。 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 16:32:16 +0900</pubDate>
      <category>展示ブース ― ＳＵＺＵＫＩ</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
        <item>
      <title>10-17-2007 施工実績を追加しました</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13212868.html</link>
      <description>施工実績を追加しました。今後も更新していく予定です。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 02:12:29 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
        <item>
      <title>プジョー３０７</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13212867.html</link>
      <description>プジョー３０７です。肌調整前後の違いがはっきり分かる程です。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 02:06:57 +0900</pubDate>
      <category>施工例</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
        <item>
      <title>ＶＷパサート</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13212866.html</link>
      <description>【VWパサート】グラスコートTypeⅠClass2です。&amp;#160;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 01:31:30 +0900</pubDate>
      <category>施工例</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
        <item>
      <title>施工例１</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13212857.html</link>
      <description>十数年経過したシトロエンです。フードパネルを半分だけ下地調整後の写真です。完全に艶ビケしていましたがここまで復活しました。これは極端な例ですが、ここまでできるという例です。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 00:19:11 +0900</pubDate>
      <category>施工例</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>３．美観追及の肌調整とは？</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13200306.html</link>
      <description>コーティングの基本となる１、２の下地処理に加えて、美観を追求するためにはさらなる肌調整が必要となってきます。この工程を省けば仕上がり時間も早くコストも抑えることができるのですが、やはり、コーティングの醍醐味である究極の艶は押さえておきたいところです。気にすべきポイントは【１．バフ目を一切残さないこと】【２．仕上がり面の滑らかさ】【３．塗膜の研磨量】です。当工房では基本的に殆どの下地処理はシングルアクションポリッシャとギアアクションやランダムアクションポリッシャとの組み合わせで...</description>
      <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 00:07:28 +0900</pubDate>
      <category>３．美観追及の肌調整</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
          </item>
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      <title>コーティング工房はこんな感じです</title>
      <link>http://www.bmc-nagoya.com/article/13200295.html</link>
      <description>準備中</description>
      <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 22:07:55 +0900</pubDate>
      <category>工房はこんなところです</category>
      <author>Bright Magic and Company</author>
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