3.美観追及の肌調整とは?

コーティングの基本となる1、2の下地処理に加えて、美観を追求するためにはさらなる肌調整が必要となってきます。この工程を省けば仕上がり時間も早くコストも抑えることができるのですが、やはり、コーティングの醍醐味である究極の艶は押さえておきたいところです。

気にすべきポイントは
【1.バフ目を一切残さないこと】
【2.仕上がり面の滑らかさ】
【3.塗膜の研磨量】
です。

当工房では基本的に殆どの下地処理はシングルアクションポリッシャとギアアクションやランダムアクションポリッシャとの組み合わせで行っています。使用するバフは羊毛や通常ウレタン、低反発ウレタン等があり、その目の細かさも中目〜超微粒子目まで多彩です。コンパウンドも様々な番手だけでなく、使用中に最初は数十ミクロンという大きさの粒子が最後には千倍も細かい数十ナノメートルサイズにまで自己粉砕し最新の硬いセラミクスクリアー塗装でも白ボケせず美しい艶を引き出せるようなものも使用します。このようにポリッシャ、バフ、コンパウンドの組み合わせは膨大です。これをパネル毎に細かく、約20〜30センチ四方づつ仕上げていき下地を完成させるのです。これには時間と手間がかかりますが、やはり当工房として妥協できない部分であります。特に最後に超薄膜のため肌の誤魔化しのきかないグラスコートを施工するのであれば尚更です。

シングルアクションで丁寧に塗肌の滑らかさを造り出し、ギアアクションでバフ目やオーロラマークを消すと同時に最終仕上げの艶を引き出していきます。この工程では特殊照明も欠かせない設備の一つです。特殊照明があるおかげで、細かな極薄いキズやバフ目も残さないよう肌調整が可能なのです。

しかしながら、ただ削ってパッと見綺麗にするだけでなく、もっとも大事なポイントは、いかにオリジナルの塗膜の研磨量を少なく抑えつつ艶を引き上げるかなのです。私のお薦めは、新車のライン塗装表面の大きな凹凸=ピール肌はそのまま活かしつつ、艶を左右するサブミクロンオーダーのごく細かな凹凸を平らに均して、揺らぎのあるキラキラとした艶を演出することです。例えて言うなら静かな湖の水面のキラキラした輝きです。表面にたくさんの小波が立っているから美しく輝くのです。ダイヤモンドなど宝石のカットも似た理屈です。クルマの塗装面をこのように仕上げるのは結構難易度高いです。

よく鏡面研磨という表現を使いますが、コーティング業者によってその定義は異なるようです。私の解釈では、本当の鏡面に磨き上げ、全く凹凸=ピール肌のない状態にしてしまったらクルマの美観という観点からは、あまり美しくありません。それはのっぺりした光り方だからです。言い換えれば、カット面が一面しかないダイヤモンドみたいなものです。ダイヤモンドが美しいのは多面カットで、角度を変えることによって次々と沢山の光の粒がキラキラと目に飛び込んでくるからなのです。

クルマの塗装も同じだと思います。当工房はClass-1,2はもちろんのことClass-3の鏡面仕上げでも研磨量は必要最小限にとどめています。その結果凹凸のピール肌を残しながらもキラキラ感の強い輝きを放つのが特徴です。当工房だけの用語でジュエルライク・カット・フィニッシュと呼んでいます。

また、削り過ぎは、塗装の健全性の観点からも好ましくありません。設備を持ったプロであれば、塗装をガンガン削ることくらい朝飯前です。たまに、塗膜の厚みは100ミクロン位あるから2〜3割くらいは削っても大丈夫などと言っている業者があります。これはあまりに無知で無責任な考え方だと思います。色が残っていればいいなんて考えは特に現代の高品位塗装においてはあり得ないと思います。

最近のクルマは色んな表情を作り出すために何層ものマルチコートになっています。例えば一部の高級車などはカチオン電着層の上に中間層の黒/クリア/キメの大きなパール/クリア/キメの細かなマイカ/若干色の入ったクリア/トップコートクリア等という構造になっています。中間の黒とトップコート以外は各々数ミクロン程度しかありません。これは何を物語っているか?黒より上の層で色んな表情や質感・奥行き感・重厚感・等々を複雑に演出しているのです。(まあ、おかげでドア一枚ぶつけただけでサイド全面塗装などという厄介な問題も出てきているようですが)こんな塗装を何十ミクロンも削るという考え方がおかしいと思います。オリジナルの塗装はできるだけ大事にしたいものです。クルマの塗装というのはトップコートであるクリア層はわずか10〜20ミクロン位しかないのです。しかもそのごく表面の数ミクロン(一般的に5〜7ミクロン程度)は140〜160℃で焼き付けられ、硬く耐久性のある非常に丈夫な層になっているのです。ホーロー層と呼ぶこともあります。この層を削ってしまうと塗装は弱く寿命も短くなってしまうのです。これは一般的なコピー用紙の厚みが80〜100ミクロンであることを考えれば、非常に薄く、削りしろなんて殆ど無いようなものなんです。このことを理解している業者はどれだけいるのでしょう?

したがって、肌調整は1.クリーニング、2.足付け、3.ダメージやキズの処理、4.仕上げ艶出しまで含めても、コンディションの悪い車でも3〜5ミクロンの研磨量に抑えたいものです。通常、コーティングを依頼されるようなオーナーさんの車であれば、一部の傷を除けば、1〜2ミクロン前後で十分綺麗になりますし、ずば抜けた艶にこだわらず、普通にきれいな艶があれば十分という方ならば、1ミクロン前後で十分つやつや美しくなります。また、木の枝や、洋服のファスナー等の固い素材で傷を付けてしまったような(どんな角度・どんな光線の元でも容易に確認できる、または、水をかけても見えるようなレベルの)深いキズは通常5〜10ミクロン近い深さがあります。これを削って消すことは不可能ではないのですが、健全な塗膜を維持したい、または、長く愛車に乗りたいとお考えであるなら、私はお勧めいたしません。しかし、目立たないよう処置する独自のテクニックはあるので、そういった悩みがある場合は遠慮なくご相談ください。

以上述べたように少量の研磨量で艶を引き上げるのは簡単な作業ではありませんが、私は日々そんなことを考えながらクルマ磨きをやっております。繰り返しになりますが、当工房は鏡面仕上げでも研磨量は必要最小限にとどめ、凹凸のピール肌を残しながらもキラキラ感の強い輝きを放つ事ができます。まだまだ勉強することもたくさんありますが、『これでよし』という領域はないのではないか?と最近思います。プロの腕の見せ所とも言えますが、そういう観点からコーティング店を選ばれると良いと思います。遠方の方には、ホンの一部ですが信頼できる専門店もご紹介できます。遠慮なくお問い合わせください。

資料請求

準備中

お問合せ

準備中

よくあるQ&A

Q1.ガソリンスタンドのコーティングの方が安いと聞きましたが何か違うのでしょうか?また同じくらいの施工料金なら新車ディーラーの方が信用があると思うのですが。
A1.一口にボディコーティングと言ってもその施工内容やレベルは業者によって全く異なるといってもいいくらいです。例えばGSなどの場合、クルマを預かって施工することはほとんど無く、下地処理は省くことが多いです。代表的な工程は1.通常洗車2.コーティング剤を塗り込む3.拭き上げです。時間にして1〜1.5時間です。感覚としてはワックスの代わりにコーティング剤を塗り込んでいるくらいの意識しかないようです。下地処理を行う場合は約1時間程度追加で、軽く汚れ取りのレベル。しかもムラが出ている場合も見られます。いずれの場合も埃やゴミが降ってくる屋外作業が殆どです。しかもアルバイトの方が施工してたりします。2〜3時間の作業で2〜5万円取れるのですからおいしいわけです。新車ディーラはさすがに大メーカーの看板を背負っているので素人目には信用がありそうですが、残念ながらきちんとしたコーティング施工のできる(又はしている)ディーラーは少ないです。ディーラーの場合内製と外注に分かれますが、内製の場合、これまた簡単な下地処理なしの洗車&コーティング剤塗り込み程度です。時間にして1〜2時間。基本的にコーティングごときに時間をかけていると上司に怒られるそうです。作業するのは営業マンか、プライドの高いメカニックです。『俺はメカだぞ!』っていう愚痴が聞こえてきそうです。ま、その気持ちわかりますが。内製で下地処理しているディーラーを見かけますが、幹線道路沿いの屋外でポリッシャをガンガンかけています。恐ろしい光景です。また、(コーティング専門業者や板金整備工場など)外注に出す場合もあります。外注は大きく差が出ます。まずはひどい場合。国産某大手ディーラー(人気プレミアムカーをリリースしている)の例では、業者の技術というよりも、それ以前に、ディーラーの姿勢が悪すぎます。新車の場合、外注先に『朝クルマを取りに来て昼には納車完了せい!』という要求が平気でまかり通っています。朝取りに行って昼納車ということは、実作業にして2〜3時間。当然、洗車→下地作業なしのコーティング剤塗り込みで完成!という工程にならざるを得ません。しかも、依頼工賃が不当に安い。下手すると1〜2万円/台で納入です。そしてエンドユーザーさんには15万円の請求なんて話も聞きます。(これホントの話ですよ)ご丁寧にわけのわからない5年保障まで付けてたりします。一方で、良心的な輸入車ディーラーも見受けられます。こちらはコーティング専門業者への外注ですが、新車の場合、朝クルマを持ってきて、納車は夕方の引き取り。十分な作業時間が確保できます。余裕をもって下地処理ができるので、しかるべき品質のコーティング施工になっています。ディーラーのマージンは低く抑えているので、業者さんは比較的妥当な価格で請負うことができ、手抜きもありません。このディーラーさんの場合、内製と外注をうまく使い分けているようです。内製は急ぎの場合や簡易コーティングと割り切り、施工価格を低く抑え、しっかり施工は外注でというふうに。お客さんの満足度を優先しているのでしょうね。

2.クリーニングとしての下地処理

1.の足付けとも若干重複しますが、クリーニングとしての下地処理の側面もあります。
塗装表面の汚染物質とは
水垢、ワックス分、油膜などがありますが、最も頑固なのは
一般的にはシリカスケールではないでしょうか。
 
シリカスケールとは、雨や洗車時の水道水中に含まれる、主にカルシウム分やカルキ分が
水分の蒸発と共に濃縮され、デポジットとして堆積したものの総称を言います。
 
白っぽいカサカサの外観をしており
塗装の艶を妨げる大きな要因となっています。
 
このシリカスケールを除去するため。
薬品で除去したり、バフ研磨によってクリーニングしたりします。
 
クリーニング後はやや白っぽかった塗装面の本来の色、艶が引き出されてきます。

1.コーティング足付けとしての意味

コーティング前の『下地処理』ときいて、それは何でしょうか?と思う方もいらっしゃると思います。
 
下地処理とはズバリ、コーティングがしっかり塗装面に定着するような前処理を施すことです。
これからコーティングしようとする表面に汚染物質や油分などが付着していては、後からコーティング皮膜が剥がれたり、極端な場合、はじめからコーティング剤をはじいてしまい定着しません。また、劣化した塗膜が残っていても良くないのです。 
そこで、具体的な作業として
1.脱脂洗車=脱脂洗車して汚染物質や油分、ワックス分等を完全に落とす
2.研磨=バフとコンパウンドで塗装面を軽くわずかに研磨し、活性化させた上でアンカー効果を持たせる
 
2の作業を塗膜肌調整とも呼んだりします。 
この1,2の作業はどんなコーティングでも絶対に必要不可欠な一番大事な工程なのです。
これを省くと、コーティング本来の効果が発揮されないと覚えておいて下さい。
 

コーティングの下地処理とは?

コーティングとは表面処理の一つです。目的とする表面処理を実施する前にその表面処理がしっかり密着するために省くことのできない絶対に必要な作業を下地処理と言います。例えば私が以前在籍していた航空機メーカの塗装工程の場合。購入したアルミの板にそのまま塗装しても、塗料がはじいたり、塗装後に剥がれたりします。そのため、塗装前処理として機体部品のアルミ素地板を1.脱脂(3〜4行程)2.腐食やスケール除去(2〜4行程)3.活性化処理4.水洗5.陽極酸化処理6.水洗7.乾燥します。これを各工程乾かないように連続処理します。ここまでざっと1〜2時間。そしてようやく塗装下塗り中塗り、上塗りとなります。コーティングも同じようなことが言えます。コーティングしようとする塗装表面が劣化していたり、汚れていたりするとその場はコーティング皮膜がのった様に見えても、耐久性が著しく悪かったり、ひどい場合はすぐに剥がれたりしてしまいます。また、油分やワックス、防錆皮膜があったりすると、コーティング皮膜がそもそも定着しません。このように下地処理はたとえ新車であろうと欠かせないものなのです。世に数多あるコーティング施工形態はまさに千差万別です。高いお金を支払うのですから良く調べて信頼できる業者に依頼しましょう。

ポリマーコート

当工房はグラスコートを得意としていますが、従来からあるポリマーコートも施工致しております。

最近はポリマーよりもグラスコートが絶対的に優れているというような風潮がありますが、決してそうではありません。大雑把に言ってグラスコートは耐久性ポリマーは演色性に優れていると思っておけば間違い無いです。どちらも下地造りが最も重量なのは同じです。環境や特性、使用目的またオーナーさんの好みに合わせて選べばよいと思います。何にでも適材適所はあるものです。

それではポリマーコートのメリットを紹介していきましょう。

【メリットその1】=隠ぺい力
多少キズを埋める効果があるので、グラスコートと較べると塗膜をあまり削らなくても美しく仕上げることができる。つまりオリジナルの塗装をできる限り残すことができます。長く乗りたい方にはとっても安心ですね。また、裏を返せば下手な下地処理(キズやツヤ退け状態)でもポリマーを塗ってしまえば、そこそこ綺麗な仕上がりになるとも言えます。別の言い方をすればポリマーコート=超高性能WAX!だと考えてもあながち間違いではないでしょう。

【メリットその2】=演出性
WAXと同様、塗装の色彩や深みを演出することに長けている。これはポリマーコートの皮膜が比較的厚いことに加え、その分子構造が塗膜そのものと似ているため、塗膜に馴染みやすく、また、塗膜と光の屈折率、反射率等がほぼ同じため、塗装面と皮膜の境界面で光の乱反射成分が少なくなります。その結果、塗装が本来持っている色彩や色の深みが過不足なく表現できるものと考えられます。従って、グラスコートほど完璧な塗膜肌調整の必要がないのです。当工房ではポリマーコートでも肌調整は入念に行います。仕上がりに差が出るからです。また、2回3回と塗り重ねることで重厚さを増すことも出来るのです。

【メリットその3】=耐紫外線性
塗装を紫外線から守る効果が高い。これはポリマー皮膜の性質が元来紫外線を吸収しやすいため、塗装面まで紫外線が届きにくく、その分塗装を紫外線から守ってくれるという機能のことを言います。裏を返せばポリマー皮膜そのものは紫外線によって劣化しやすいとも言えるんですが、とにかく塗装は守られます。いわゆる犠牲皮膜としての機能ですね。ただし、劣化しやすいため3〜6か月ごとの頻繁な塗り込みが必要です。新車のオプションのコーティングなどで2か月毎に自分でメインテナンス剤を塗れば3年とか5年保証してくれるような物もありますね。このメインテナンス剤=コーティング剤そのものだったりします。


ではグラスコートと比べたデメリットといえば耐久性が短いことでしょうか。やはりポリマーである限り、ガラスよりは柔らかく摩耗しやすいです。また、紫外線や酸素によって高分子結合手が切れ易く劣化しやすいため、数カ月おきのメインテナンス=クリーニング&ポリマー塗り込みが美しさを保つ秘訣となります。

なお、当工房では米国製『リキュードグラス』を使用しています。『リキュードグラス』はその演色性に優れ、傷やダメージ等の隠ぺい力をも兼ね備えており、今だ世界中でロングセラーを続けています。かつては、カー用品店でも市販されていましたが、素人には取扱いが難しくDIY製品としては姿を消しました。が、プロの間では根強いファンも多く、隠れた人気アイテムです。下地をしっかり造ってあげれば、施工後は何とも言えない硬質な艶と深みのある発色が楽しめます。使用環境や保管環境にもよりますが、おおむね3〜6か月毎にメインテナンス入庫されると美しさが何年も楽しめます。実際、ポリマーが好きとおっしゃられる方は多いです。

【ポリマー豆知識】

ポリマーという言葉ですが、総じて有機系高分子化合物のことを指します。なにやら舌を噛みそうな難しい言葉ですが、ものすごく大雑把に言うと、ゴム・プラスチックスの類は皆ポリマーであるということです。昔懐かし『スライム』もポリマーなんですよ。クルマの塗装そのものもその成分の殆どがポリマーなのです。透明な樹脂の中に色を演出する顔料や染料・パールメタリックベース(アルミや雲母の粉)等を混ぜたものが塗料なのです。そしてこの顔料などを固めている樹脂=ポリマーなのです。

ホームページ・ビジネスブログ関連のお勧めサイト

ブログとは?人気ブログ作成術
ブログの基礎を身につけたい方向けに、トラックバック等について解説。
http://www.blogtowa.jp

コンサルつきホームページ製作会社
実績の出せるコンサルティングつきのホームページ製作会社
http://www.akibarehp.jp

会社ホームページの作り方
集客に効果的なホームページの作り方を分かりやすく解説。
http://www.akibare2.jp

ビジネスブログ制作 vs ブログ制作
ビジネスブログとブログの違いを知りたい人にお勧め。
http://www.akibare.net

レンタル・ショッピングカートCGIつきブログサービス
簡単利用可能なショッピングカートつきのブログサービス
http://www.akibare.ne.jp

メールフォームCGIつきブログサービス
メールフォームCGIが標準添付のブログを使ったホームページ作成サービス
http://www.akibare1.jp

ビジネスブログdeホームページ作成
ビジネスブログやホームページ作成に関する活用支援ホームページ。
http://www.blogdehp.jp

初心者に親切なホームページ制作会社
実績豊富で親切なホームページ制作会社
http://www.akibare.jp

経営者・起業家に役立つお勧めサイト

社会保険労務士事務所.jp
おすすめの社労士事務所を、地域別、業務別に紹介。
http://www.sharoushi-office.jp

できる社長はネットで売らない!WEB化社会の営業革新
amazon第1位『できる社長はネットで売らない』のオフィシャルサイト
http://blog.akibare.net

行政書士事務所.jp
全国のおすすめの行政書士事務所を、地域別、業務別に掲載。
http://www.gyousei-office.jp

司法書士事務所.jp
地域別、業務別におすすめの司法書士事務所を掲載。
http://www.shihou-office.jp

税理士事務所.jp
全国の税理士事務所が、都道府県別・業務別に紹介されている。
http://www.zeirishi-office.jp

コーティング施工のご予約ありがとうございました

コーティング施工のご予約いただき、誠にありがとうございました。

折り返し、受付メールをお送りしております。
メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。
お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。

その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

Bright Magic and Company ブライトマジック・アンド・カンパニー
〒458-0802 愛知県名古屋市緑区兵庫1-1111
TEL : 052-878-4567
FAX : 052-878-4567
E-mail : info@bmc-nagoya.com
URL : http://www.bmc-nagoya.com/

見積りのご請求ありがとうございました

見積りのご請求いただき、誠にありがとうございました。

折り返し、受付メールをお送りしております。
メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。
お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。

その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

Bright Magic and Company ブライトマジック・アンド・カンパニー
〒458-0802 愛知県名古屋市緑区兵庫1-1111
TEL : 052-878-4567
FAX : 052-878-4567
E-mail : info@bmc-nagoya.com
URL : http://www.bmc-nagoya.com/

お問合せありがとうございました

お問合せいただき、誠にありがとうございました。

折り返し、受付メールをお送りしております。
メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。
お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。

その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

Bright Magic and Company ブライトマジック・アンド・カンパニー
〒458-0802 愛知県名古屋市緑区兵庫1-1111
TEL : 052-878-4567
FAX : 052-878-4567
E-mail : info@bmc-nagoya.com
URL : http://www.bmc-nagoya.com/

お問い合せフォーム

お問い合せフォーム
メールアドレス
(必須)

(例:info@bmc-nagoya.com) 半角 でお願いします。
メールアドレス(確認用)
(必須)

(例:info@bmc-nagoya.com) 半角 でお願いします。
お名前
(必須)

(例:山田太郎)
お住まいの地域(市区町村)
(例:愛知県名古屋市緑区兵庫1-1111)
お問合せ内容 ※250文字以内でお願いします

内容ご確認の上、よろしければ下記の「問合せをする」をクリックして下さい。

 

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまく行かない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい。

送信先アドレス :  info@bmc-nagoya.com

見積り請求はこちら(簡易見積り)

見積り請求はこちら(簡易見積り)
メールアドレス
(必須)

(例:info@bmc-nagoya.com) 半角 でお願いします。
メールアドレス(確認用)
(必須)

(例:info@bmc-nagoya.com) 半角 でお願いします。
お名前(漢字)
(必須)

(例:山田太郎)
お名前(カナ)
(必須)

(例:ヤマダタロウ)
生年月日
(例:1950/01/01) 半角 でお願いします。
お住まいの地域(市区町村名まで)
(必須)

(例:愛知県名古屋市緑区兵庫1-1111)
車名
(必須)

(例:カローラ)
年式(年/月)
(必須)

(例:2000年/5月)

(必須)

(例:赤)
希望するコース
(必須)
※250文字以内でお願いします

再塗装箇所の有無
(必須)
※250文字以内でお願いします

キズの状態
(必須)
※250文字以内でお願いします

代車の要否
(必須)
不要

内容ご確認の上、よろしければ下記の「送信する」をクリックして下さい。

 

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまく行かない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい。

送信先アドレス :  info@bmc-nagoya.com

コーティング施工の予約はこちら

コーティング施工の予約はこちら
メールアドレス
(必須)

(例:info@bmc-nagoya.com) 半角 でお願いします。
メールアドレス(確認用)
(必須)

(例:info@bmc-nagoya.com) 半角 でお願いします。
郵便番号
(必須)

(例:458-0802) 半角 でお願いします。
住所
(必須)

(例:愛知県名古屋市緑区兵庫1-1111)
電話番号
(必須)

(例:052-878-4567) 半角 でお願いします。
緊急時連絡先
(必須)

(例:052-878-4567) 半角 でお願いします。
お名前(漢字)
(必須)

(例:山田太郎)
お名前(カナ)
(必須)

(例:ヤマダタロウ)
生年月日
(必須)

(例:1950/01/01) 半角 でお願いします。
希望施工日
(必須)

(例:2007/7/1) 半角 でお願いします。
車名
(必須)

(例:カローラ)
年式(年/月)
(必須)

(例:2000年/5月)

(必須)

(例:赤)
希望のコース
(必須)
※250文字以内でお願いします

再塗装箇所の有無
(必須)
※250文字以内でお願いします

キズの状態
(必須)
※250文字以内でお願いします

代車の要否
(必須)
不要

内容ご確認の上、よろしければ下記の「送信する」をクリックして下さい。

 

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまく行かない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい。

送信先アドレス :  info@bmc-nagoya.com